デリヘル嬢からセックスをさせる

デリヘル嬢の本質を見抜くことに成功し、相手の興奮がどんどん増していたら、もう勝負は決まったも同然です。
久しぶりの気持ち良いセックスを心から楽しんでいることでしょう。
そもそも、デリヘル嬢に限らず、風俗嬢がセックスを楽しむことがあるのか?
という疑問を持たれる方もいるかもしれませんが、答えはきっぱりYESであると断言できます。
むしろ、風俗嬢によっては、たまにくる、セックスがクソ上手いお客さんを楽しみにサービスしている
という場合もあるほどです。
それくらい、普段はイカせることに集中していて、イカされることに集中できていないといえます。
だから、相手の本質にこちら側がアジャストできれば、それだけでも相当有利なのです。

そして、ついにポイントも残すところあと1つとなりました。
最後のポイントは、生セックスは正常位ではじめないということです。
正常位ですと、どうしても男性側が求めたと思われるケースが多くなりますし、
女の子も男性側に合わせているという心理になりがちです。
基本は騎乗位で相手から挿入してもらうのがベストだと思っていてください。
例外はバックで、ドMの女の子の場合、我慢出来なくておしりをつきだしながら
「挿れて」と言ってくる場合があります。
その場合は、心置きなくバックから責めて問題ありません。
いずれにせよ騎乗位:バックは8:2くらいの割合だと思ってもらったほうがいいでしょう。
そして、生セックスしてしまえばこっちのものです。
あとは好きな体位で好きなだけ生セックスを楽しむことができます。
きっと興奮も最高潮ですから、アナタのピストンで連続絶頂に達しているでしょうし、
生マンコの締め付けも尋常じゃないでしょう。
折角頑張ったのだから、できるだけ長く生マンコを楽しんでください。
むしろ、アナタのオチンチンで楽しませれば楽しませるほど、中出しできる可能性があがります。
中出しは相手の意識がもうろうとしているところでしましょう。
「イクよ!イッちゃうよ!」と聞いて、「出して」に類する返事が返ってくれば完璧です。
もし、「外でね」と冷静に帰ってきたら、したがいましょう。
そもそも生セックスはできていますし、チャンスはいくらでもあります。
それくらいのおおらかな気持ちも必要です。

このように、女の子のツボを押さえるだけで、生セックスや中出しはいくらでも可能です。
生マンコから流れ出る精液は何とも言えないエロさがあり、思い出すだけでオナニーもできるほどです。
そんな気持ちが良いセックスをするために、今すぐ、手頃なデリヘル嬢を見つけ出して、ホテルに直行しましょう。

デリヘル嬢の本質を見抜く

ベッドまでの流れはお伝えできたと思います。
次は挿入まで、どうやって持ち込むかのお話をさせて頂きます。
もう気分的にはいっぱいサービスしちゃうぞという気分になっているデリヘル嬢ですが、
挿入まではまだ気分じゃないかもしれません。
ましてや、生セックスに中出しが目的ですから、気を引き締めたいところです。

デリヘル嬢に限らず、風俗嬢、そして世の女性はセックスにおいて演技をします。
しかし、人間の本能とは正直なモノで、興奮していればしているほど、挿入したくなるものですし、
この点においては男女関係ない感情だと言えます。
ここに訴えかける必要があるのです。
やはり、挿入に持ち込むために一番手っ取り早く確実なのは興奮させることでしょう。

ここで、相手がSかMかを見極める必要があります。
これは、残念なことに、裸で肌を重ねてみないとわからないところでもあります。
もし電話で○○ちゃんてMですか?と聞けばMですとお店は答えるでしょう。
口コミもまったくアテにならないと思ってください。
なぜなら、デリヘル嬢は相手を興奮させることを目的にしているため、いくらでも演技しているからです。
演技の口コミほど鵜呑みにしてはいけません。
だからこそ、肌を重ね合わせた瞬間、どっちなのか判断する必要があるのです。
そして、相手の性質に合わせて、自分の性質をコントロールする必要があるということです。
相手がSであれば、自分の中のMを目覚めさせ、相手の優越感を誘い興奮を誘うのが効果的です。
相手がMであれば、自分の中のSを目覚めさせ、相手の恥辱感を煽り興奮を誘うのが効果的です。
いずれにしても、SとS、MとMにならないことが重要ということです。
まさに磁石のようなモノで、SとSはくっつきませんし、MとMもくっつきません。
むしろ、距離が離れていくほどです。
自分Sなんだけど、相手もSだぁと言う場合は、苦労するかもしれませんが、隠れSとしてドMを楽しんでやりましょう。
Mの場合も一緒です。
それに、これは自分のセックスの幅が広がる絶好のチャンスと捉えてください。

最大のポイントは相手の本質を見誤らないことです。
というのも、相手はアナタの本質を見抜いて、興奮させようとしてきます。
こちら側はさらにその上をいかなければならないからです。
だから、下手にSっ気やMっ気をプレイ前に出してしまうと、
相手は自分の本質に関わらずアナタに合わせた状態を心がけようとしてきます。
あくまで、決定権はこちら側にあるという態度で、プレイ前はSでもなくMでもなくノーマルを心がけましょう。

デリヘル嬢が『優しさに弱い』理由

生セックスができるタイプの女の子には共通の突破口があります。
それは、『優しさに弱い』です。
風俗を利用する男性は、とにかく性欲が溜まっていて発散したいから利用するわけです。
言ってしまえば、人間オナホール的な感覚で利用する男性が多いということになります。

そして、我々が感謝すべきなのは、デリヘル嬢を人間オナホール扱いする男性たちです。
こういうタイプの男性たちは、『こっちは高い金払ってるんだから、そっちが頑張るのは当然だろう』
という態度で女の子に接します。
彼らのおかげで、彼女たちの心は非常にドライな状態になっています。
1発やられて、相手によっては2発やられてポイッと、モノ扱いされるとあっては、
ドライになってしまうのもしかないと言えます。
人間だれしも、老若男女問わず、モノ扱いされて嬉しい人はいません。
ましてやオナホール扱いなんて、とんでもない話です。

だからこそ、そんなドライな乾いた心に優しさという潤いを与えてあげることが、まず第一段階の課題です。
嘘でもいいんです。
ナチュラルに「可愛いね」「めっちゃ嬉しい」「会えて良かった」「性格良さそうで安心した」
と服を脱がせながら褒めてあげましょう。
時間的に余裕があれば、下着以外は畳んで渡してあげるくらいの気持ちが必要です。
すると、相手も悪い気はしませんし、アナタへの当たりがきつくなることはないでしょう。
この第一印象が非常に大事で、第一印象で悪い印象を持たれると取り返しがつきません。
シャワーを浴びるときも先にお湯をかけてあげたり、必要があれば背中を流してあげましょう。
入浴のときには、趣味なんかを聞いてあげてください。
もし趣味が似ていたら盛り上がってもいいし、一致しなければ興味を示してあげましょう。
きっと饒舌に何がどうして好きか話してくれます。
ここまでいけばもう安心です。
軽くキスをして、ムードを作ったあとに、お風呂から上がりましょう。
バスタオルで身体を拭き合ったりするのも、気分が盛り上がるかもしれません。
大切なのは、生セックスがしたいからと過剰に褒めすぎないことです。
嘘くさいのもまた、「なんだこいつ?」と思われる原因になってしまいます。
そして、焦らないでゆっくり会話を楽しむことにあります。
女の子は話を聞いてくれる人、その上、同意してくれる人には好意を持ちやすい傾向があります。
デリヘル嬢の心はアナタのおかげで潤いを取り戻し、股間もしっとりと湿り始めているはずです。